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2020年11月4日水曜日

パパとママのスケジュール(産後三か月)

3カ月になると、授乳間隔が夜間は5時間とか空いてきてだいぶ時間に余裕があります。
我が家の場合は一日6~7回の授乳になってました。
夜はほっておくとずっと寝てる感じだったので5~6時間空いたら無理やり起こしてました。
あまりに胸が張ってくるので。
起こしたといっても口だけで、目も体も寝たまま飲んでいたらしいですが。

下のスケジュールが休日のとある一日です。
平日だとみんなでお出かけのところが、パパママ片方が子供の面倒をみる、もう片方がお出かけ・自由時間とかになる感じです。
さすがに沐浴は無理なので、親と上の子と一緒にお風呂に入れていました。
最初は上の子が興奮してカオス状態でしたが、結構落ち着くようになりました。
親が洗う⇒上の子が洗う⇒下の子が洗う(上の子は湯舟はいらず待っている。下の子を洗うのを手伝ってくれたり。)⇒親と上の子と下の子との3人で湯船に入る。
基本はパパが入れてましたが、ママと入りたがるときはママと入ってました。


終日外出するときは、朝授乳して出発、昼ご飯後に授乳、次回の授乳前に帰宅というのがルーティーンでした。

2020年10月10日土曜日

パパとママのスケジュール(産後一か月)

産後一か月の我が家のタイムスケジュールの例です。
一か月検診が終わったら、母子共々軽く外出することができます。
また一応床上げと言われて、ママは動けるようになってくる時期です。
オムツの回数が多いです。
なぜか三週間くらいから、一日に十回近くウンチをするような快便状態になってしまったためおっぱいを飲む前と飲んだ後は必ずと言っていいほどオムツ交換していました。
一日25~30枚くらい使っていました。普通の家はそこまで変えなくて済むかもしれません。
大人二人どちらかはすぐ交換できる感じだったので、おしっこも気づいたら交換してましたし、うんちはすぐに好感していました。おかげでオムツかぶれは皆無で一か月検診でも驚かれたほどでした。もう少し放置してもよかったかなとは後になって思ったりします。
授乳量は2週間くらいから安定してきたので、ミルクはやめました。
搾乳も面倒(準備と片付け、消毒含めると毎回一時間弱とられる)なので極力やらないで、張ってきたら起こすというオペレーションをママはしていました。結果、4時間くらい授乳間隔空いた時点で、まだ眠り続けそうでも赤ちゃんに無理やり飲ませていました。

手間がかかったのはオムツくらいで、あまりギャン泣きしたりせず比較的よく眠る子だったので、一人目と比べればかなり楽だった印象です。ママも細切れではありますが一日5~6時間は眠れていたと思います。
22時から26時の間はパパが赤ちゃんの世話(赤ちゃんが寝ているときは一緒に寝る、ぐずったりすればずっと抱っこ。うんちやおしっこしたらオムツ替えをする。)、ママは授乳以外は眠るという暗黙のルールでやっていました。こうすることでママが2時間くらいは確実に眠れるので大きいです。パパはその間何もなければ上の表の22時から24時半のように休憩できます。その間にブログ書いたり(笑)

なお、このスケジュール上睡眠と書いてても赤ちゃんがちょっと泣いたり、おしっこしてたりするので実際はウトウトして起きてを繰り返している時間が多いので「なんだ思ったより楽じゃん」とは思わないでください。特にパパの方々。



2020年9月25日金曜日

パパとママのスケジュール(産後二か月)

生後二カ月くらいのスケジュールです。
このころになると、何となく昼夜の区別がついてきました。
夜については、22時くらいに寝て明朝8時までの10時間の間に(ママの胸が張って)起こせば2回、起こさなければ1回くらいの授乳となってきました。
授乳の回数も一日6~8回、間隔も短くても2時間~2時間半、通常3時間~3時間半、夜間は4~5時間とだいぶ長くなりました。うんちの回数は相変わらず日に5回、しかもそこそこ大量とかでしたが。

二カ月もすればママも完全復調ではないにしろ、洗濯や掃除、料理といった一通りの家事はできる状況です(少なくとも我が家では)。高いところに手を伸ばしてといったり重たいものを持ったりというのは避けていました(パパがやっていた)が、それ以外はママも家事に復帰できていました。(やれるというだけで、ママがぜひ床上げしてバリバリ家事やりたいというわけではない)

二人とも休みなので、午後早めもしくは午前中のどちらか(日によっては両方)が、パパママの自由時間(外出)をとれるようになりました。上の表は午後にママが一人時間です。
平日上の子が保育園の場合、以下のような感じで週の半分くらい2時間半から3時間程度それぞれの自由時間をとれました。残りの週の半分はみんなで一緒に過ごす感じです。

月 AM ママ自由 PM第二子とママパパ家で過ごす
火 AM 第二子とパパママ外出 PMパパ自由
水 AM ママ自由 PMパパ自由
木 AM パパ自由 PM第二子とママパパ家で過ごす
金 AM 第二子とパパママ外出 PMママ自由
土 AM みんな一緒に過ごす PMママ自由
日 AM みんな一緒に過ごす PMパパ自由

自由時間の間にスポーツジムに行ったり、美容院に行ったり、おかいものに行ったりです。結構余裕時間が生まれます。

2020年9月15日火曜日

パパとママのスケジュール(産後1週間)

本日は、パパとママのスケジュール例を紹介したいと思います。
我が家は里帰りはしていませんでしたので、出産後80時間で退院してからは自宅保育でした。
生後5~7日頃のスケジュールの一例です。
父親(私)が育休、母親が産休のため、丸一日家にいます。
上の子も一日家にいるので、父母交代で子守をすることになります。
生後一週間ということで、母親は授乳以外は極力横になります。
スケジュールでは休憩と書いていますが、上の子がちょっかい出してきたり、下の子をあやしたりというのもあるので完全に休めるわけではありません。子供たちの顔色は適宜見ますし、上の子のトイレとかもあります。(父母とも)

が、父親も家にいる(仕事もいかない、飲み会も遊びもいかない)のであれば、不眠不休まで行くことなくすこしは休めると思います。
子供の性格や授乳間隔・ぐずる頻度によるとは思いますが。
※父親が仕事だともっと睡眠時間削ることになっている家庭が多いと思われます。
 この時期にパパが仕事を休むのは(里帰り出産しないなら)良い選択だと思います。

なお、我が家における基本的な考え方です。
・授乳はママが行う。これは母乳の場合は、どうしようもない。
・追いミルクはパパママ両方が可能な時はパパがする。
 (事前の準備とお湯沸かしと洗浄が時間かかります。飲ませるのは10分とかでも。)
 パパが寝ているとき・家事の時はママ。
・家事は基本パパがする。食事優先。洗濯、ゴミ出し(買い物時/散歩時に出す)も毎日。
 掃除等は時間があればやるが、余裕なければ後回し。
・搾乳はしない。ママの胸が張ってきて我慢できなくなったときは、赤ちゃんを起こしてでも飲ませる。(結果、連続睡眠は減るが、搾乳の一連の作業が時間をとられて面倒だったので。せっかく苦労して寝かしつけた赤ちゃんが寝てるのに起こしたくない、連続睡眠大事にしたい場合、ママは搾乳するのを選ぶかもしれません。)

2020年6月29日月曜日

オムツのサイズ

オムツのサイズは
新生児小さ目(3kgまで)テープのみ
新生児(5kgまで)テープのみ
S(4-8kg)テープのみ(パンツもなくはない)
M(6-11kg)テープ・パンツ
L(9-14kg)テープ・パンツ
LL(12kg-)パンツ
となっています。(メーカによって多少違います。)

我が家の場合は
新生児小さ目 生後1週(3kg)まで
新生児    生後1カ月半(5kg)まで
Sテープ   3カ月半(7kg)まで
Mテープ   3カ月半~1歳3カ月(9kg)まで
Mパンツ   9カ月~一歳半(10kg)まで
Lテープ   1歳3カ月~2歳(11kg)まで
Lパンツ   1歳半~ オムツ外れまで

ハイハイするまではテープで迷いようがなく、サイズアップのタイミングのみ気にします。
足やおなかがきつくなるというのもありますが、
背漏れしやすくなるのがきっかけで我が家ではサイズを大きくしていました。
つかまり立ちするくらいからはパンツも併用です。
テープのほうが安いのと、寝ているときはテープのほうが交換しやすいのとで二歳くらいまでテープ使ってました。普通は歩き出したらパンツのことも多いようですが。

Mサイズ到達まではあっという間です。小さいほうがコスパがいいのでできるだけ小さいのでやり過ごしたいところではありますがなかなかそうはいかないです。
あと、小さい時ほど頻繁にウンチをするので一杯交換する羽目になります。そういう意味でも出来るだけ小さいサイズのほうが財布的には助かるんですがね。

どうしてもまとめ買いをしたくなるのですが、新生児サイズやSサイズは余る危険性もあるのである程度確実に使い切る量を判断してから購入した方がよいです。3パックとか4パックとか買いますが、半月後に使う予定で通販したののが、いざ届いたころには入らないということもあり得るので。

2020年6月28日日曜日

哺乳瓶

我が家は母乳育児ではあるのですが、ママがちょっと長めに外出したりするときのために、
哺乳瓶を使ってミルクを上げることがあります。
(一人目の時は搾乳したものを与えていました。
 二人目では、搾乳自体が準備片付けの時間かかるのと、母乳が出まくるのとで
 基本は搾乳をゼロにして過ごしています。その代わり授乳間隔空く場合はミルク。
 母乳がいいとかはパパにはこだわりありません。ママにもその辺こだわりない様子。)

母乳でなくミルクを与える時には当然哺乳瓶を使います。
が結構時間がかかるのでママの負担をできるだけ減らすべくパパがやると良いと思います。
子供と触れ合えるので楽しいはず。

①調乳
お湯を沸騰させます。ポットだと80度くらいの設定があるのでそれを使います。
うちはケトルで98度まで加熱してました。
(後で人肌にするからと言って50度くらいだと菌が死に切らないのでやめた方がよいです)
固形ミルクを哺乳瓶に入れ、それにお湯を入れます。
そのままだと熱すぎるので40度くらいまで冷まします。流水が普通のようです。
が、我が家では握ってあった回程度のちょい熱め(45度くらい?)までしか冷まさず、赤ちゃんに与えてました。
※搾乳の場合は、冷蔵保存でも冷凍保存でも湯煎

②飲ませる
赤ちゃんの舌の上に乳首の部分の(平らでなく)膨らんだ方を乗せて飲ませます。
顔に対して90度だとむせるので、確度は45度くらい。
ミルクの温度も多少40度超えてても大丈夫だと思います。
やけどする(哺乳瓶を親の手で触って熱いなと思う)程度はダメですが。
体温よりは絶対あったかいけどなくらいであればたぶん大丈夫。

③後片付け
1. 手を洗う
石鹸で。
2. 分解する
哺乳瓶をボトル、乳首、リングに分解します。
3. 洗う
哺乳瓶と部品を洗います。
我が家では食器用洗剤と専用(親の食器や調理器具用とは別)のスポンジを利用。
乳首のところが狭くて結構洗うの大変です。
4. すすぐ
流水で洗い流します。乳首のところはちっちゃい穴から水が飛び出るくらいはきれいに。
5. 消毒液につける
我が家ではミルトンを使ってます。それにぽちゃんと付けます。
6. スポンジ洗う
スポンジを洗います。そして干します。

我が家の場合
・数時間後に使う場合、哺乳瓶は消毒液につけっぱなし。
 最初は一時間後に液から上げて布巾で乾かすということしてましたが、面倒でやめた。
・ミルトンの消毒液は24時間過ぎたら、全部捨てて新しいのに交換。

哺乳瓶はずっと同じでもよいですが、乳首は変えた方がよいです。
オムツみたいにサイズがあります。サイズ小さいと飲む時間かかりすぎます。
サイズ大きいと咽ます(むせます)。し、吐きます。
規定量を10分かからず飲むようになればサイズアップ(飲む量もアップ)というのが目安だと思います。
うちはピジョンでして、サイズ感は
1カ月までSS、2カ月までS、4カ月までM、以降L位です。通常は1か月、3カ月、6カ月で切り替えみたいですが、飲むのが比較的得意だったのでサイズアップ早めです。

2020年6月27日土曜日

ベビーカー

A型ベビーカーとB型ベビーカーがあります。
うちにはA型しかありませんが。
  A型B型 備考
サイズ大きい、重い小さい、軽い車輪とかもA型が大きい 
いつから一カ月(一か月の検診後)
一部は四カ月(首すわり後)
七カ月
 (腰すわり後)
 
向き前向き、後ろ向き前向きのみ  
乗り心地良い 悪い 一般論です。

値段高い安い 

最初からB型を買うという方もいるようですが、
(半年までは抱っこで過ごす)
A型は用意した方がいろいろ重宝します。車がない場合は特に。
ちょっと買い物行くにも、電車乗るにもベビーカー乗せることになるので。
ハイハイするくらいまでは後ろ向きにして、その後は前向きにするというのが我が家での使い方です。
B型もホントはあったほうがよいのですが(あったほうが出歩きやすさは上がる)、
我が家はA型だけで三歳くらいまでやり過ごしました。重いですが荷物を載せるのに便利だったので。
あと家の中が狭い我が家に置くには一つが限界でした。

なおうちのはキャリートラベルシステムといって、抱っこ紐をそのままベビーカーに
装着可能なモデルを抱っこ紐とセットで買いました。が、一緒に使うことはなかったです。
抱っこ紐に寝たまま装着できるといってもその手順が煩雑でして、
一回抱っこ紐から外して普通にベビーカーに乗せてました。
寝ている状態のままのことが多かったです。
起きちゃうこともありましたが、載せて歩いているうちに比較的すぐに眠ってました。

2020年6月26日金曜日

背中スイッチ対策

赤ちゃん(一歳くらいまででしょうか)を育てていて必ずと引っかかるといっていいものが背中スイッチです。
わんわん泣いてやっと眠った→ベッドに置くとぎゃん泣き
というのはもちろんよくありますが。
それだけでなく
抱っこするとすぐ寝る→ベッドに置くとギャン泣き
泣いたから授乳するとすぐ寝る→ベッドに置くとギャン泣き
といったことがしょっちゅう発生します。
そのたびに授乳したり、ママであれば添い乳という技もあるようですがパパだと簡単にはできません。
ミルクの場合はある程度決まった量を管理しながら上げるので、泣くたびにミルクを上げるというのも現実的には難しいです。

対策といえるのほどのものではないですが
・できる限り長い目に抱っこする
 入眠してすぐ置くとすぐ起きてしまいます。
 私の場合は、入眠後20分(すぐ目覚めてほしくない場合は30分)
 くらい抱っこで寝かせてからベッド寝かせています。
 そんなことしてる間に次の授乳になっちゃうから親が休めないと思うところもありますが
 パパママ交代で対応できる場合などは一度試みてください。
 我が家では、一人目の時に2~3分抱っこしてその後ベッド置くとかなりスイッチが
 発動する確率が高かったです。
 経験則だけで恐縮ですが10分超えるとだいぶ起きなくなると思います。

・背中はできるだけフラットに
 タオルを引いて寝かせたりするかと思いますが、シワがあるとそれが不快感を招くようで
 目を覚ましてしまう確率が高くなります。
 むにゃむにゃしてやがて目覚めるということが繰り返されます…

・寝かせる時は頭から
 普通に考えると足の方から置いていく(ベッドに接地する)のが安定していそうですが
 頭から置いていく(お尻は浮かせる)ようにするとスイッチが入りにくくなります。
 途中、頭と首と肩を付けて背中とおしりを浮かせた丸まった姿勢で30秒程度粘り
 上半身がベッドに慣れる(というと大げさですが)のを待って、おしりまで置くと
 いうのを一度試してみてください。

・ビーズクッションに乗せる
 ビーズクッションをベッド代わりにするのもできます。
 我が家では授乳で使って、そのままスライドして寝かせたりしています。
 変形可能なので、背中の部分をへこませて猫背のまま上向きに寝れるようにすると
 比較的スイッチが入りにくいです。
 ちょっと安定しないとことがあるのでぐっすり寝たらベッドに移しています。
 抱っこ→入眠したらビーズクッション→深く寝入ったらベッド
 という風に使ったりもできます。

・クーハン(クーファン、ベビーバスケット)を活用

 クーハンを使うと、寝付いた後に持ち運ぶのが便利です。
 我が家ではクーハンで寝付いたらそのまま寝室に運んでベビーベッドに置くという
 使い方をしていました。クーハンに寝返せるのは抱っこよりは苦労しますが
 揺らしたりできるのでベッドや畳、床に置くよりも寝かせやすかったです。
 半年も持たない(サイズアウトする)ので買うのは躊躇するかもですがあれば便利です。
 あるいはバウンサーに寝かせるのも手ですが、生後一~二カ月では厳しいかも。

2020年6月22日月曜日

予防接種

今日は予防接種についてです。
授乳の必要がない短時間で終わりますし、予定を立てたり実際に病院に連れて行くのはパパでも十分できるものの一つだと思います。

〇定期予防接種
自治体から全額補助が出ます。(たぶんどの自治体でも同じ)
その代わり、着実に受けてくださいという扱いになるかと思います。受けないポリシの人もいるようですが。

〇任意予防接種
自治体から補助が出ません。もしくは一部補助。

結構な量があるので自分で計画を立てて受けるのは結構大変です。一般的なスケジュールであれば自治体からの連絡があると思うのでそれに沿って受けるのが間違いないと思います。
コロナの騒動等ありましたが極力延期したりせず受けられるときに受けた方がよいです。
特に最初は生後二カ月くらいでいきなり同時接種ですが、そこで躓くと二回目三回目のスケジュールが狂うので。

毎年のように制度が変わり、定期接種の対象や回数時期が変更になるので最新情報はご自分で確認してほしいのですが、スケジュール例をいかに載せておきます。
(予防接種(know-PVD))

ゼロ歳は5回、一歳は2回、三歳は2回受ける感じです。(同時接種を駆使したとして)
インフルエンザなどはこれとは別に受けるので、ゼロ歳だと7-8回受けることになる人も多いと思います。
予防注射のあとは体調を崩す可能性もあり、我が家では保育園に通っている期間では金曜の夕方降園後か土曜(当日はそれ以降予定なし、翌日も休み)に接種という形をとっています。その中で子供の体調がよく親の都合がつく日になるので結構スケジューリングが大変です。

あと、一歳半くらいまでなら注射を怖がることさえしないと思いますので、体調さえ崩さなければ大丈夫ですが、二歳超えてくると針を怖がり出す(うちの子は少なくともそうでした)のでそこからは連れて行くのに動機づけがいりそうです。